ツナギト | SEO x AI対策を、まるごと自動化する伴走サービス
ゼロビルド計画

"うちなんか検索しても出てこない"を、終わらせる。

SEO対策からAI対策(LLMO)、検索体験最適化(SXO)まで、まるごと伴走。
検索で見つかる。AIに引用される。読まれて行動につながる。

無料相談はこちら →

"検索で見つかる"の意味が、
変わりつつあります

これまでは、Googleで検索したときにホームページが上の方に出てくるように対策すること——それが"SEO対策"でした。

ところが今、検索の仕方そのものが変わり始めています。"近くの美容院は?"とスマホに話しかけたり、ChatGPTに"おすすめの税理士を教えて"と聞いたり。(※音声検索の利用率32%、利用者の50.7%が「頻度が増えた」と回答 ― PR Times 2025年掲載)

こんな経験はありませんか?Googleで検索したとき、一番上にAIの「回答」が表示されて、それだけで満足してしまうこと。これは「ゼロクリック検索」と呼ばれ、検索1位でもクリックされない現象が急速に広がっています。(※米国では検索の約60%がクリックなしで終了 ― Semrush/SparkToro 2024調査)

従来のSEO対策だけでは不十分。これからはAIの回答の中に"引用元"として選ばれる記事を作る必要があります。Googleに見つけてもらうだけでなく、"AIにも見つけてもらい、引用してもらう"——この2つの対策が欠かせません。

RISK 01
ゼロクリック検索の加速
検索1位でもクリックされない。AIの回答だけで完結するユーザーが急増中
RISK 02
AIの推薦候補から除外
ChatGPTやPerplexityが業者選びを代行。引用されなければ候補にすら入れない
RISK 03
若い世代に届かない
Z世代・α世代はスマホとAIで情報収集。オンラインに情報がなければ選択肢に入らない
RISK 04
競合との差が開き続ける
対策を始めた企業が検索上位を独占。後から追いかけるほどコストと時間がかかる
AI時代では、デジタル上に存在しない企業 = 存在しない企業

"ホームページがあるから大丈夫"
では、もうありません。

"うちはホームページあるし大丈夫"と思っていませんか?実は、ホームページがあるだけでは不十分になっています。

今までのSEOこれから必要なこと
目的Googleの検索結果で上に出るGoogle + AIの両方に見つけてもらう
やることキーワードを入れる、記事を書く記事の構造を整え、根拠のある情報を入れる
評価者GoogleのロボットGoogle + ChatGPT + Perplexity等
情報の出し方サイトにテキストがあればOKAIが読み取れる形式で整理する必要がある
"構造化"ってむずかしそう?
実は、AIにわかりやすく情報を整理するだけ。例えば「火曜定休です」という情報を、AIが理解できる形式で書くだけ。この"整理"を、ツナギトが全部やります。

構造化された自社サイトだけが、GoogleにもAIにも正しく伝わります。

このままだと...
×検索しても出てこない
×AIに推薦されない
×新規顧客は紹介頼み
×競合にどんどん差をつけられる
ツナギトを始めると
検索上位に表示されやすくなる
AIが引用しやすい記事構造になる
Webから新規顧客を獲得できる可能性が上がる
根拠ある情報で競合と差別化できる
大企業と同じ土俵に立つ。それ、90日でできます。

一つでも当てはまったら、
ツナギトの出番です。

  • ホームページはあるけど、検索しても出てこない
  • サイトを作ったまま放置していて、何も更新していない
  • チラシや紹介頼みの集客に限界を感じている
  • 記事を書いたほうがいいと聞いたが、何を書けばいいか分からない
  • Web制作会社に頼んだけど、作って終わりだった
  • SEO対策って何をすればいいのか分からない

そのお悩み、ツナギトが解決します。

SEO ×AI対策を、
まるごと自動化する伴走サービス

長年SEO対策をしてきた大手でさえ、AI対応に苦しんでいます。でもこれはまだSEOを始めていない企業の逆転のチャンス。古いやり方の修正が不要な分、最初からSEO+AI対策を同時に設計できる。ゼロから建てるからこそ、最新の土台で一気にビルドできます。

Mission

"つなぐ力"で、中小企業の未来を繋ぐ

Vision

情報の届かない企業を"ゼロ"へ

整える
サイトの構造化、SEO基盤の構築
育てる
記事を継続的に制作し、検索順位を上げ続ける
作って終わりじゃない
制作後も継続的に伴走
一気通貫
記事・SEO・AI対策をバラバラに頼む必要なし
一緒に考える
丸投げではなく、経営者と並走しながら進める

"AIが書いただけの記事"とは、
まったく違います。

【SEO】検索で上位に表示されるために
キーワードごとに最適な文字数で記事を作成
「1文字○円」の文字単価制ではありません。検索1位の記事が1位である理由の一つは「適切な情報量」。キーワードに応じた最適な文字数で、検索エンジンが求める情報量を満たした記事をお届けします
タイトル・見出し・メタ情報まで最適化済み
検索結果でクリックされやすい記事に仕上がります
FAQ・構造化データも組み込み済み
Googleの検索結果に目立つ形で表示されます
【LLMO】AIに引用されるために
学術論文・政府統計を根拠として記事に組み込み
AIが「信頼できる情報源」として引用しやすい記事になります
AIが参照しやすい記事構造で作成
ChatGPTやPerplexityが回答を生成する際に、引用元として選ばれやすくなります
監修者情報・専門家コメント付き
「誰が書いたか」が明確で、Googleが重視するE-E-A-Tを満たします
【コンテンツ品質】読者に伝わる記事にするために
AI画像生成(12構図 × 28デザインから自動選択)
業種・記事内容を分析し最適なスタイルを自動決定。フリー素材ではない御社だけのオリジナルビジュアル
比較表・フロー図・チェックリストで図解
文章だけでは伝わりにくい情報を、直感的に理解できる形に整えます
問い合わせにつながる導線設計
CTA・リード文・まとめなど、読者が行動するための仕掛けが組み込まれています
【SXO】検索体験を最適化するために
CTR最適化タイトル・メタディスクリプション
検索結果でクリックされやすい30文字前後のタイトルを自動生成。数字・ベネフィット・感情語を含むタイトルでクリック率を向上させます
表示速度・Core Web Vitals最適化
画像WebP変換・width/height指定・fetchpriority制御・loading属性最適化でLCP・CLS・INPをすべてクリア
読了率を高めるUI設計
プログレスバー(読了率バー)・関連記事カード・文中CTAで、最後まで読まれ行動につながる記事に
公開日・読了時間の表示
記事の鮮度と「約○分で読めます」の表示で、読者の信頼と読む判断をサポート
構造化データによる検索結果の拡大表示
FAQPage・HowTo・BreadcrumbList JSON-LDを自動組み込み。検索結果にFAQや手順が展開表示され、他の記事より目立ちます
アクセシビリティ・UX改善
スムーズスクロール・外部リンクアイコン・モバイルタップターゲット最適化・トップへ戻るボタンを標準装備

"あなただけの情報"が、
最強の武器になる。

SEOで本当に差がつくのは、御社にしかない情報です。お客様の声、現場の写真、施工事例、長年の経験から得た知見——これらは競合が絶対に持っていない"一次情報"。GoogleもAIも、こうした独自の情報を高く評価します。

とはいえ、"記事にまとめてください"と言われても、忙しい毎日の中で文章を書く時間はなかなか取れませんよね。

ツナギトなら、いつも使っているLINEで写真や一言を送るだけ。特別な操作は何もいりません。

1
LINEで写真や文章を送る
2
AIが内容を分析・整理
3
御社だけの情報として記事に反映

闇雲に記事を書いても、
成果は出ません。

ツナギトでは、記事を書き始める前に"設計図"を作ります。どのキーワードを狙うか、記事同士をどう繋げるか、記事全体の構成を最初に設計するから、1本1本の記事が無駄にならない。

キーワード分析
検索ボリューム・競合難易度を調査して、勝てるキーワードを選定
内部リンク設計
記事同士を戦略的に繋げて、サイト全体のSEO効果を最大化
計画的な記事制作
場当たり的ではなく、設計図に基づいて着実に積み上げる

他社との違いが、一目でわかる。

一般的なSEO会社ツナギト
記事制作後作って終わり伴走し続ける
対策範囲SEOだけSEO + AI検索対策
引用・出典なし or 手動学術引用を自動収集
画像フリー素材AI生成オリジナル画像
検索体験(SXO)なしCTR最適化・CWV対応・プログレスバー・関連記事カード・文中CTA
構造化データなし or 基本のみFAQPage・HowTo・BreadcrumbList・Article JSON-LD自動組み込み
記事装飾テキストのみCSS装飾済み完成記事(ボックス・吹き出し・比較表・ハイライト等)
一次情報なしLINEで簡単に収集・反映
構成案なし or 簡易設計図+内部リンク構造
進め方丸投げ一緒に考えながら進める

品質を妥協しない、3つのこだわり。

01
入念なヒアリングで「らしさ」を反映
20,000文字の独自執筆ルールに反映。「どこかで見たような記事」ではなく、あなたの会社らしいブログを構築します。
02
3層引用エンジンで信頼性を担保
Google Scholar・CiNii・e-Statから学術論文と政府統計を自動収集。引用の適合率を自動評価し、常に高品質な出典だけを記事に配置します。
03
監修者プロフィールで専門性を証明
記事に監修者情報と専門家コメントを自動で挿入。Googleが重視する「経験」「専門性」を記事に組み込みます。
04
SXOで「読まれて行動される」記事に
表示速度・クリック率・読了率・回遊率まで、検索後のユーザー体験を全方位で最適化。記事を読んだ人が実際に行動する仕組みを組み込みます。
05
AI画像生成でオリジナルビジュアル
Gemini 3 Proで記事内容に合わせたオリジナル画像を自動生成。28種のデザインシステムから業種に応じたスタイルを選択し、フリー素材を一切使いません。
06
SEOツールで継続的に分析・改善
順位計測、現状レポート、競合との差分調査を定期的に実施。データを見ながら改善を続けます。

規模やご状況に合わせて、
2つのプランをご用意。

STANDARD
¥98,000/月
SEO記事作成 月5〜10本
構成案設計+内部リンク設計
学術引用・AI対策
AI画像生成
SXO対策(CTR最適化・CWV・プログレスバー・関連記事カード・文中CTA・構造化データ)
月次SEOレポート
サポート: チャット
LINE一次情報収集
独自装飾・フォーマット
一次情報の記事反映
おすすめ
CUSTOMIZE
¥148,000/月
SEO記事作成 月5〜10本
構成案設計+内部リンク設計
学術引用・AI対策
AI画像生成
SXO対策(CTR最適化・CWV・プログレスバー・関連記事カード・文中CTA・構造化データ)
LINE一次情報収集
月次SEOレポート
サポート: 電話・チャット
独自装飾・フォーマット
一次情報の記事反映
なぜ5ヶ月?
SEO記事は公開してすぐに成果が出るものではありません。Googleが記事を認識し、検索順位が安定するまでに約3ヶ月。そこから改善サイクルを回して成果を実感していただくまでに、もう少し。5ヶ月は"記事を公開し、育て、成果が見え始める"ために必要な最低限の期間です。

SEO会社・制作会社の方へ:記事単位でのご提供も承っております。お気軽にお問い合わせください。

"何から始めればいいか分からない"を
解消します。

1
Phase 1 —1〜2週目
ヒアリング・キーワード分析・構成案設計
御社の強みや競合を分析し、記事全体の設計図を作成。どのキーワードで、どの順番で攻めるかを決めます。
2
Phase 2 —3〜6週目
記事制作開始・SEO基盤構築・LINE連携
設計図に基づいて記事を制作開始。同時にSEOの基盤整備とLINE一次情報収集の仕組みを構築します。
3
Phase 3 —7〜12週目
記事公開・分析・改善サイクル開始
記事を公開し、アクセスデータを分析。改善サイクルを回し始め、検索順位の上昇を加速させます。
4
Phase 4 —13〜20週目
成果の実感・継続改善
検索順位が安定し、問い合わせが増え始めます。データに基づく改善を継続し、成果を確実なものにします。
最初の90日で土台が整い、5ヶ月目には成果が見え始めます。

ツナギトで土台を作り、
時間をかけて信頼を積み上げる。

ツナギトは、記事のSEO・LLMO・SXO品質を最短で最高水準に引き上げるサービスです。しかし、検索で本当の上位を獲得し続けるには、土台の上に「時間と信頼の積み上げ」が必要です。

被リンク(外部からの評価)
他のサイトから「この記事は参考になる」とリンクされること。学術引用付きの高品質記事は自然に被リンクを獲得しやすくなりますが、公開してから認知・引用されるまでには時間がかかります。ツナギトの記事品質が、その前提条件を整えます。
一次情報の蓄積(E-E-A-Tの「経験」)
御社の現場写真・施工事例・お客様の声など、競合が絶対に持っていない情報。しかし「一次情報をまとめて送ってください」と言われても、忙しい日々の中でなかなか準備できないのが現実です。ツナギトでは、いつも使っているLINEで写真や一言を送るだけで一次情報を収集できる仕組みを用意。送られた情報はAIが自動で整理し、記事に反映できる状態にします。日々の業務の中で少しずつ蓄積していくことで、御社だけの専門コンテンツが自然と強くなっていきます。
土台 + 被リンク + 一次情報 → ドメインパワーの向上
ツナギトが技術的SEO・LLMO・SXOの土台を最短で構築。その上に被リンクと一次情報が積み上がることで、サイト全体の「ドメインパワー」が向上していきます。ドメインパワーとは、Googleがそのサイト全体を「信頼できる」と評価する総合力のこと。これが高まると、新しい記事を公開したときに早く上位表示されるようになり、大手企業のサイトと同じ土俵で戦える力を持つようになります。ツナギトは、この道のりを伴走し続けます。

どの業種でも、LINEで始められる。

飲食業
メニュー写真をLINEで送るだけ
SEO記事+Googleマップ対策で、「近くの〇〇」検索に対応
建設業
施工事例をLINEで送るだけ
実績紹介記事+地域SEOで、地元での信頼を構築
士業
相談事例をLINEで送るだけ
専門性をアピールするコンテンツで、相談件数を増加
美容業
ビフォーアフターをLINEで送るだけ
SNS連動+集客記事で、新規顧客の来店を促進

ご不明な点はありませんか?

Qホームページがない状態でも対応可能ですか?+
ホームページの構築は別途ご相談ください。既存サイトへのSEO対策・記事制作がツナギトのメインサービスです。
QAIを使っているなら、品質は大丈夫?+
AIは効率化のツールとして活用しています。入念なヒアリングで御社らしさを反映し、学術引用・構造化データ・SXO(検索体験最適化)まで含めた高品質な記事を制作します。
QLLMO対策とは何ですか?+
ChatGPTやGeminiなどのAIが企業情報を正確に理解・推薦できるよう、情報を最適化する手法です。従来のSEO対策に加え、AI時代に必須の対策です。
Qどのくらいで成果が出ますか?+
検索で見つかる土台は90日程度で整います。記事がGoogleに認識され、順位が安定するまでに約3ヶ月。そこから改善を続けることで、着実に成果が積み上がります。
Q契約期間の縛りはありますか?+
最低5ヶ月です。記事を公開し、育て、成果が見え始めるために必要な期間として設定しています。その後は1ヶ月単位で更新可能です。
QSXO対策とは何ですか?+
SXO(Search Experience Optimization)は「検索体験の最適化」です。検索して記事を見つけた人が、最後まで読み、実際に問い合わせや申し込みといった行動に移るための対策です。具体的にはページの表示速度改善、クリックされやすいタイトル設計、読了率を高めるプログレスバー、関連記事カードによる回遊促進などが含まれます。ツナギトではこれらを全記事に標準搭載しています。
Q記事にはどんな画像が付きますか?+
フリー素材は一切使いません。Googleの最上位AI画像生成モデル(Gemini 3 Pro)で、記事の内容・業種・テーマに合わせたオリジナル画像を自動生成します。アイキャッチ画像から本文内の図解まで、28種のデザインシステムから最適なスタイルを自動選択し、サイト全体で統一感のあるビジュアルをお届けします。
QSEO会社・制作会社ですが、記事制作の外注は可能ですか?+
はい、同業者様向けのプランもございます。詳しくはお問い合わせください。

小さな会社の、大きな一歩を。

"うちの場合、何から始めればいい?"

"どのプランが合っている?"

そんな疑問にお答えします。無理な営業は一切しません。

無料相談はこちら →